日時:平成29年 3月25日(土) 14時~16時(受付:13時30分より)

会場:山形テルサ 大会議室

http://www.yamagataterrsa.or.jp/

資料代:2000円


講師紹介:椿原 正和氏

 2000年熊本大学大学院教育学研究科教科教育専攻修了。現在,熊本県公立小学校教務主任。全国の学校で飛び込みで授業をし,学級の児童を引きつける授業技量の持ち主である。熊本県内外で、B問題対応の授業の校内研講師に呼ばれている。TOSS授業技量検定九段,向山型国語専任講師,日本教育技術学会理事として全国各地で講師を務める。著書に「学級担任は子どものどこを見るべきか」「だれにでもできる基礎学力を保証する授業づくり」「発達障害を持つ子も熱中する国語の教え方ポイント」等多数


答えが一致する

  椿原氏の授業で指導をすれば、全員の答えが一致します。 大切なところや、読むべき所が、ほんの少しの工夫でわかるようになります。

「スキル」が必要

 B問題には、解くためのスキルが必要なのです。そして、そのスキルは授業によって教師が教えなければならないのです。椿原氏が1年間、現場での実践をくぐらせて“検証”した指導法を山形でお伝えします。

全国10会場で開催

 本セミナーは、愛知県、福岡県、北海道など全国10会場で実施されています。東北は、山形県のみの開催です。

 


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